モンスト 運極のおすすめは初心者でも作れるか紹介します!

 

 

簡単に運極を作れる理由は?

 

 

クエスト難易度は、周回が必要なクエストの難易度を、主な基準としています。簡単に周回できるクエストほど、ランキングで高く評価しています。

 

 

適正モンスターの数は、連れていけるモンスターの数も、評価基準の1つです。適正モンスターが多いほど、ランキングを高くしています。

 

 

追憶の書庫の対象クエストできるか確認しましょう。

「追憶の書庫」の対象クエストであるかも、基準の1つとして考慮しています。1日5回の制限があります。

 

 

簡単につくれるモンスターは?

サンクチュアリドラゴン

ノマクエ「地雷の谷」をクリアするだけで運極が入手可能になります。

入手までにかかる時間が短いので手に入りやすい。

地雷の谷は序盤のノーマルクエストなため、難易度はかなり低いです。

 

 

また「戦績/称号/運極ボーナス」の運極達成数にも含まれるので、初心者には嬉しいモンスターです。

 

 

【Sランク】

ダークドラゴン

クエスト難易度が非常に低いので、クエスト周回が楽!運極を作りやすいです。

ダークドラゴンの降臨クエストはコツを押さえれば楽に短時間でクリアすることができ、ラック上げのための周回に向いています。初運極にオススメするほどではありませんが、楽に作れるため運極数を増やしたい方には作っておく価値があります。

 

 

魔王に対して2.5倍のダメージを与えます。乱打SSは魔王のボスの弱点に使って100万程度の威力があります。魔王の降臨クエストはギミックが少ない初期のものが多いため、ギミックに対応できなくても活躍の場があります。

 

 

ドラゴンキラーを持ったキャラが非常に少ないため、キラーを気にせず使うことができます。

 

 

弱点は、ガチャ限定のモンタナ(進化)や期間限定降臨だったネカリといったキャラと比較すると魔王に対する火力はそこまで高くありません。HPが高いボスにしっかり攻撃するためには位置取りなどのプレイヤースキルがそれなりに求められます。また魔王以外のザコ・中ボスへの対処が重要なクエストでは足を引っ張ってしまいます。

 

 

【エールソレイユX】

エールソレイユXは、降臨モンスターの中でも高い性能を持つ。通常種のエールソレイユでラックを上げることができるため、1体入手すればエールソレイユ【究極】の周回で運極を目指せる。即戦力として使いやすいので優先して運極を目指しましょう。

 

 

エールソレイユXはHP、攻撃力、スピードの全てが降臨モンスター内で高水準。雑魚処理や味方の友情発動など、様々な使い方で活躍ができます。

 

 

特に初心者には扱いやすくオススメです。

 

 

光属性耐性のアビリティを持つため、不利属性である光属性からの被ダメージを軽減できる。逆に攻撃する際は1.33倍のダメージを与えられるため、光属性のクエストでは有利に戦えます。

 

 

エールXは運極同士を合成することで、英雄の証が取得できる。エール(通常種)を合成してもラックが上がるため、英雄の証を取得しやすい。既に高いステータスを、実でさらに強化できるのは大きい。

 

 

エールソレイユXの友情は、クロスレーザーL。威力が約6200と低めなので、2本のレーザーを弱点にヒットさせないと物足りない火力。クエスト全体でダメージ源としては使いづらい。

 

 

エールXのアビリティは光属性耐性+AGB。光属性の敵が出現しないクエストでは耐性の意味がなく、AGBしか持たないため他のモンスターで代用がきいてしまう。

 

 

Aランクの運極を簡単につくれるモンスターは?

オロチマル

オロチマルの進化は、ゲージショットでロボットキラーを持つ。地雷や反射レーザーを発生させるロボット族の雑魚に、ダメージを稼ぎやすい。

 

 

オロチマルは進化、神化共に自強化+ビットン大ダメージのSS。自身が貫通タイプなので、狙ったビットンに当てやすい。ギミックがワープでビットンが出現するヴァニラ【究極】のクエストで役に立つ。

 

 

オロチマル運極2体を強化合成することで、オロチマル1体に英雄の証をつけることが出来る。わくわくの実をつけることで、ステータスの底上げができる。

 

 

オロチマルは神化させよう。

オロチマルの神化は進化よりも攻撃力が1000高く、スピードも15近く高い。副友情コンボに拡散弾が追加される。

 

 

オロチマルの進化と神化が異なるのは、進化にロボットキラー、神化に拡散弾がつくこと。拡散弾よりもロボットキラーの方が、ロボット族の雑魚処理で強力。そのため、進化をおすすめする。

 

 

徳川慶喜

ステータスは進化、神化ほとんど変わらず、友情コンボもホーミング系で似ている。しかし神化はアビリティにアクシスキラーLしか持っておらず、ギミック対応できない。AW持ちで友情、SS共に強力な進化がおすすめ。

 

 

使用者は減ったものの木属性のAW持ち運枠は貴重。ドゥーム【超絶】の運枠として活躍が可能で、貫通変化SSは弱点往復で100万以上のダメージを与えられる。追憶の書庫のおかげでプレイしやすいため、運極は作っておきましょう。

 

 

進化は貫通変化SSを持つ。ボスを弱点往復できれば最大で100万以上の火力を出すことができる。ピンチの時はハート回収など、状況に応じて使い分けも可能です。

 

 

ヒュドラ

神化はステータスが進化より高いが、アビリティはADWのみ。一方進化はADW+AWのため、神化より連れていけるクエストが多い。SSの威力に大きな差はないので、汎用性の高い進化がおすすめ。

 

 

ヒュドラ進化のアビリティは、ADW+AW。究極クエストでドロップするモンスターの中では珍しく、対応できるギミックが多いので色々なクエストに連れて行く事ができる。

 

 

ヒュドラは進化/神化共に、SSはレーザー&ホーミング。追撃のホーミングの威力が高く、全弾を弱点にヒットさせることで約150万のダメージを与えられる。

 

 

ヒュドラ進化の攻撃力は、ゲージ込で19680と非常に低い。弱点カンカンでも大ダメージを稼ぎづらく、雑魚処理も満足に行えない。火力を出すには加速と組ませて、火力を底上げする必要があります。

 

 

一寸法師

一寸法師のアビリティは魔封じのみ。雑魚処理役としては優秀だが、アンチアビリティを持たないため汎用性は低い。他のモンスターでも十分代用できる性能なので優先して運極にする必要はない。

 

 

ステータスを上限まで育てると450を超えます。反射タイプのためヒット数を稼ぐことができ、触れた敵に追い討ちをするメテオ系ストライクショットも多くの敵に当てやすい。

 

 

クエストは火属性のアンチ重力バリア持ちモンスターを揃えれば比較的楽にクリアができる

そのため運極を作るのが簡単です。

 

 

ぬらりひょん

ぬらりひょんはアビリティに神キラーLを持つ。神族に対しては攻撃力が2.5倍になり、友情コンボにもキラー効果が乗る。イザナミ【超絶】などボスが神族のクエストでは、大ダメージを与えられる。

 

 

ぬらりひょんのステータスはHP、攻撃力、スピードのどれもガチャ限並みに高い。味方で補う必要が無いため、降臨モンスターとしてはパーティに編成しやすい。

 

 

ぬらりひょんのアビリティは神キラーLのみ。他の種族に対しては火力が落ちるため、ダメージ源としては物足りない。特に友情コンボはキラーが乗らないと砲台としては使えない。

 

 

ぬらりひょんはアンチアビリティを持っていないので、ギミックが大量に出現すると、全く身動きがとれない。ボスが神族以外のクエストでは火力も出せないので、汎用性はかなり低くなります。

 

 

ゲノム

反射ADWとして見ると、物足りない性能。しかし亜人キラー+ADWの運枠としてみれば、降臨で初の組み合わせ。モンスターが揃っていれば代用は効くため、運極を優先して作る必要はない。

 

 

ゲノムはアビリティに亜人キラーを持つ。亜人族に対しての攻撃力が約33000と高いため、アタッカーとして活躍ができる。またDW展開雑魚など、クエストによっては雑魚処理にも使える。

 

 

ゲノムのSSは、18ターンで使える貫通変化。弱点を往復して使った時の火力が高く、敵が亜人族であればダメージ源として使いやすい。また回転率が高いため、クエストによってはボス戦で2回以上使用できる。

 

 

運極は難易度が低いモンスターから作りましょう。

難易度が低く入手しやすいモンスターの中で、戦闘で使える運極を作りましょう。

運極を作ってから神化させて最強のモンスターを配合しましょう。

ところでモンストでガチャを何度も引いて、最強のモンスターを何体もゲットしてみたいと思いませんか?